会社概要
社史
1958 カール ハインツ ウェストホフがエルンスト ゾンダホフ ディヒテュングマッセンを買収 |
1985 発祥地において研究所および倉庫を拡張 |
1988 カール ハインツ ウェストホフの息子である、ロルフ ウェストホフおよびハインツ ウェストホフが代表取締役に任命される |
1990 ケルン - オッセンドルフの工業地区に新社屋を建設 |
1991 新社屋に移転 |
1994 新敷地において最初の増築をする |
1995 ロルフ ウェストホフおよびハインツ ウェストホフがパートナーとして父親の後を継ぐ |
1995 EDFポリマー アプリケーションの買収 |
1995 新敷地における第二次増築完了 |
1997 ファーマ ポリマー サービスの設立 |
2001 ポリマー ホールディングの設立 |
2001 セハブ トレーディングの買収および同社のゾンダホフ スカンディナビアへの社名変更 |
2001 ゾンダホフ イタリアの設立 |
2003 ゾンダホフ アメリカの設立 |
2004 ゾンダホフ イベリカの設立 |
2005 ロルフ ウェストホフがパートナーから引退 |
2008 ゾンダホフ ケミカルズと社名変更 2009 年 ゾンダホフ(蘇州)シーリングシステムズ社 設立 中国/蘇州 2010 年 ゾンダホフサービス社にゾンダホフテクノロジーセンター開設 2011 年 ゾンダホフポリマーサービスオーストリア社 設立 オーストリア/Dornbirn |
役員
ハインツ ウェストホフ、ゾンダホフ ホールディング代表取締役およびゾンダホフ エンジニアリング代表取締役。ハンズ ユルゲン グレーザー、ゾンダホフ ホールディング代表取締役。アルフレッド リンク博士、ゾンダホフ ケミカルズ代表取締役およびゾンダホフ サービス代表取締役。リチャード ホールデン、ゾンダホフ エンジニアリング代表取締役。アントニオ カンピ、ゾンダホフ イタリア代表取締役。ホルガー ヒュルスケン、ゾンダホフ アメリカ代表取締役。ピーター フィッシャー、ゾンダホフ イベリカ代表取締役。
製品
ゾンダホフ ケミカルズ
ポリウレタン、シリコーンまたはポリ塩化ビニール基盤のガスケッティング、ポッティングおよびグルー システムの開発および製造
- FERMAPOR K31 – ポリウレタン フレキシブル フォームシステム
- FERMADUR - ポリウレタン樹脂ポッティングシステム
- FERMAPOR DD980 - PVC プラスチゾル
- FERMASIL - RTV シリコーンフォームシステム
ゾンダホフ エンジニアリング
反応性高分子によるガスケット、接着剤、およびポッティング材の塗布装置ならびに自動システムの開発と製造
ゾンダホフ サービス
受託加工およびその他のサービス
革新的な製品の数々
1960 溝塗布用ガスケット コンパウンドFERMATEX 1002およびFERMATEX S 952の開発 |
1961 FERMAPOR DD980、1液タイプのPVCコンパウンドの開発 |
1965 2液室温加硫ポリウレタン フォーム システムFERMAPOR K31の開発 |
1967 FERMAPOR K31「ふたシールの製造手順」の特許出願 |
1975 Schuch Worms社と共に湿度の高い部屋の照明用シールに成功 |
1978 チクソトロピー性を持つFERMAPOR K31タイプの開発 |
1980 FERMAPOR K31「ふたシールの製造手順」の特許権取得 |
1985 FERMAPOR K31シリーズのFCCおよびHCFCフリー シール システムおよび SOFLEXリンス液の開発 |
1988 混合ヘッドMK 50〈固定、手動または自動)、MK 100(手動、自動)およびMK 200の開発 |
1988 手動吐出装置D-2/15、および吐出装置DM 50、DM 70、DM 110、およびDM 220の開発 |
1989 混合ヘッドMK 300の開発 |
1990 ポリウレタン モールディング コンポーネントFERMADURの開発 |
1991 シリコーン フォームシステムFERMASILの開発 |
1992 ダイナミック吐出量調節およびマイクロプロセッサ制御を備える、1液電動ピストン付き吐出装置の開発 |
1992 高圧フラッシング システムによる混合ヘッド洗浄付き、混合ヘッドMK 200の開発 |
1992 FERMAPOR K31を使用する混合ヘッドMK 200付き、初代2-C接着システムDM 110の発表 |
1994 高圧フラッシング システム付き、混合ヘッドMK 400の開発 |
1995 「システム2(System 2)」概念の導入:単一の供給業者から樹脂および装置を提供 |
1995 6軸ロボット付き、電子制御吐出および混合システムDM 220、230の開発 |
1995 混合ヘッドMK 425の開発 |
1998 高圧フラッシング システム付き、混合ヘッドMK 600の開発 |
1999 混合ヘッドMK 625の開発 |
2000 吐出装置DM 202の開発 |
2001 混合ヘッドMK 20/21の開発 |
2002 HS塗布ロボットの開発 |
2003 塗布システムDM 402/403/404および塗布ロボットHDの発表 |
2004 塗布システムDM 302/303の開発 |
2005 HE塗布ロボットの開発 |
2006 HS塗布ロボットをさらに発展させる |
2007 SDセル方式の塗布装置の開発 |
世界のゾンダホフ
ゾンダホフ ホールディング、ケルン/ドイツ、ゾンダホフ ケミカルズ、ケルン/ドイツ、ゾンダホフ サービス、ケルン/ドイツ、ゾンダホフ エンジニアリング、ホブランツ/オーストリア、ゾンダホフ イベリカ、Esparraguera (BCN) /スペイン、ゾンダホフ イタリア、ヴァルマドレーラ(レッコ県)/イタリア、ゾンダホフ アメリカ、エルジン(イリノイ州)/アメリカ
代理店
- 中央アメリカ
- 南アメリカ
- フランス
- ポーランド
- チェコ共和国
- スロバキア
- ハンガリー
- スカンディナビア
- ポルトガル
- トルコ
- スイス
- インド
- 中国
- 日本
認証取得
ゾンダホフ ケミカルズ
ISO/TS 16949:2002
ISO 14001:2004
OHSAS 18001:2007
DIN EN ISO 9001:2008
ゾンダホフ エンジニアリング
DIN EN ISO 9001:2008
ゾンダホフ サービス
DIN EN ISO 9001:2008